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2006年 09月 09日
ううーん、超久しぶりの更新です。驚くべき事象に遭遇したもので。。。 อนามัยって言葉は、衛生って言う意味でまあ、普通の日本人が日常生活で 遭遇することは殆ど無いでしょう。でも、まあ、日常生活でよーくご存知のものに 使われていて、知っていて損は無いでしょうね。そのひとつは、ผ้าとくっつけて 生理ナプキン。ถุงとくっつけてコンドーム。ははは。従業員さんたちとこの「衛生」 に関する話題で盛り上がっていて、そういえば、タンポンってタイ人使わないねぇ。 7-11とかでも売ってないし。とかの話題になりました。 まあ、生理ナプキンがタイでは非常に安く、需要のないタンポンは かなり高い値段の設定でもあるんですが、そこで誰かの発言。 「だって、おしっこの度に取り替えなきゃいけないから不経済じゃない!」 一同うなずく。僕ひとりビックリ! 彼女は一児の母でもあるんですけど。。。。おしっこの穴とタンポンを入れる穴が 同じ穴と思っていたそうです!!!!!従業員誰一人として、いままでの人生で 手鏡とかで自分の秘密の場所を観察したことが無かったのも驚き。 おしっこの穴とタンポンを入れる穴は女性は分かれているんだよ、って教えてあげました。 カテゴリも「いろいろ」より「アメージングXXランド」の方が適当だったかも。 2006年 06月 15日
いやー、AngleWitchのパタヤ支店!!良すぎ。出し物はほぼパタヤオリジナルになっています。BKKはNANAのは、脱げない制約の中で如何にエロ美しさを出すかに知恵を絞ったそれなりに見る価値のあるすばらしいものではありますが、ここPattayaは、全裸OKのエリア。全裸を、オッパイを、アソコを如何に美しく見せる出し物に変遷していくのは当然の理でした。オープン当時の本店のHelpとかき集めた不細工は姿を消し、高給(そとの垂れ幕には15000B/月って書いてあった)で集めた上玉ばかりになりつつあります。AngleWitchを知らない方のために簡単に説明を書いておきましょう。(休止)
2006年 06月 13日
いやー、勝つべき試合で負けちゃいましたねぇ。ここバンコクの地でも渾身に応援していたんですが、、、現地日本人の大半は日豪戦を見れなかったんじゃないでしょうか。だから負けちゃったとかぁぁぁぁぁぁ。ワールドカップは、タイの民放で生中継するものと皆思っていす。まあ、サッカー好き賭け好きの国民性もあって、通常地上波のどこかのChが回りもちで中継を流していました。だたし、一昨日までは。昨日の初戦に限ってはそれが行われなかったんです。それは、王室行事中継のため。全てのChは日本の行く年来る年状態で全く同じ画像を流していたのです!!!東京Chの様な勇な局はタイにはありません。はーあ、東京Chよ。。。僕も午後8時には持ち回りの局だけはサッカーに切り替わると信じていました。が、空しく時計は時を刻み、、、UBCでも基本契約のChではWPは流していません。すわ、スポーツバーだ!!!とSoi33パクソイのスポーツバーに駆け込みました。が!!!!ヒトヒト人。立錐の余地もありません。うーん、と、考えた挙句、ソイカのある店では店外に大型TVを置いてPVにしているのを思い出してバイクで駆けつけました。 が!!!!!!!!そこでも結局行く年来る年状態。UBCのゴールドプランを契約していたわけじゃなかったんでした。日本人のおじさんも一人待ってました。タイ人スタッフは、今にやるよ、なんて根拠レスな気楽なことを。すでに試合が始まっているのに切り替わってないってことは、やらないってことでしょうに。。。。いまさらながらタイ人の根拠レスさかげんにあきれつつ、他のスポーツバーを探す。途中日系のスポーツバーらしき店の前を通り過ぎる。30人ほどが入りきれずに店外で待っている。アホだ。そこでSoi33の中に入ったスポーツバーに行く。パクソイの大型スポーツパブは有名だけど、このソイにはあと3~4件のスポーツバー兼バーファランがあるのだ。で、入ってみると日本人は皆無。ファランが10人ほど。席はガラガラ!!!100インチ超の大型スクリーンの度まん前に陣取ることが出来ました。友達連中に電話したところ、試合開始後の行く年来る年状態に驚いて日本料理屋に行けば見れると思っていったとのこと。アホだ。日本料理屋ではNHKは見れるけど、スポーツChは見えないのだ。と、言うわけで昨夜は相当数の在タイ日本人が観戦できませんでした。第2試合の18日には、Soi33のスポーツバーに集結するように。店は一軒だけじゃないよ!!! 2006年 05月 24日
ナナエリアで唯一トップレスの店として変態さんの注目を浴びている一軒。 ここは、もとマンダリンのカマホステスが愛人のファランと開いた店。なので基本的には出身店というか、オーナーの趣味というかをそのまま引き継いで濃くした店だ。つ、ま、り、カマと炉利。現在日本では昔の衆道の記憶が忘れらされてしまったが、世界的に見ても、歴史的に見ても、カマと炉利は近いグループのフェチなのだ。炉利ってつまり、女性の魅力が足りない女性がイイ訳でしょ?カマは必死に努力して女性になろうなろうとしている人なわけで、やはり女性には到達していない=女性の魅力に足りないといえるじゃない。どちらも女性寄りな中性であるところが変態さんを引きつける。ほら、女性ホルモンを呑んで一生懸命女性の体に成ろうとしているカマの体って、少し丸みを帯び始めた炉利と一緒。ホルモンで膨らみつつある胸って、いわゆる蕾みって感じで第2期から第3期の少女の胸とおんなじ!って、訳でNANAのエロチカでは注意一秒怪我一生である。規制の厳しいNANAでトップレスできるのはな~~~~ぜだ?ここまで読んで分からなければ救いようががないというか脳みそに何か巣食っているというか。胸を露出できるのは、それが、彼女らはオトコだから。背の高めな奴でトップレスしてるのは全員カマである!~!牝は、乳首にシールを貼っている。ので、まあ、客とじゃれているうちに取れちゃったりしているのもいるから、背の低いトップレスは真正の牝の可能性はある。が!恐ろしいことに、背の低い中にもカマは混じっているのだ。それでもイイって方には、それでも良いんだろうけどね。 2006年 04月 29日
って、残念ながらタイでのお話です。日本でも携帯の通話料金が安くなってきているとはいえ毎月の通話料金は懐に痛いものがあります。一説には、失われた10年(15年か?)で消費者の購買力が下がったままなかなか回復しなかったのは、可処分所得が携帯通話料金として消えていってしまったからというものがあるくらいですから。で、タイでは4社(かな?)が熾烈な利用者獲得競争を行っていて、最近驚くべきプロモーションが相次いで発表されました。 現在の留めは、AIS社の最初の1分3B(=9円)、2分目1B(=3円)、3分目1B(=3円)、4分目以降ど-れだけ何時間通話を続けてもなんとただ!月ぎめの基本料金すらありません。おっ驚きの価格設定です。 これの対抗馬は、TRUE社の23時-17時の間1B/時、17時-23時の最初の1分3B、2分目以降1B/分かな。 どおりで、受け付けの女の子が一日中携帯で話し込んでいられるわけだ。それにしても安すぎです。確かに回線品質は悪いです。クロストーク0dB以上の現象に遭遇したり(混線漏話していて、混線している人の声の方が通話先の声より大きかったり)、間違い電話が掛かったり掛かって来たり(携帯なので普通はメモリを使って電話掛けるでしょ?!それが間違い電話になってしまう怪現象)、違うサービス会社の携帯に掛けると殆ど繋がらなかったり、全く発着不能に陥ったり、と日本じゃ新聞沙汰になって会社の偉い人が記者会見で頭下げちゃうよな事態が普通に起きます。まあ、安かろう悪かろうを地で逝っちゃってるんです。 と、言う訳で半年ぐらい前のOrange社のプロモーションからAIS社に乗り換え準備中。乗り換える度に番号が変わるのが不便ですね、って当たり前だ。 2006年 04月 12日
僕が成った訳じゃないが、従業員さんが1月ほど前に急性虫垂炎になった。彼女はガキんちょの時から入退院を繰り返すほど体が弱かったそうだが、24才になったとたんに全く健康体に変身して最近まで至っていた。胃のムカつきが取れないなぁ、と久しぶりに病院に行ったところ、即座に入院、オペとなった。お腹には痛みの症状が全く無かった(、というか病歴のせいか痛みに鈍感らしい)にも係わらず、穿孔寸前だったらしい。ま、それはさておき、傷も癒えて来たので、まあ、その、なんだ。言わなくても良いオヤジジョーク(又はセクハラ発言とも言う)を、まあ、どうしても、止めよう止めようと思っていても、つい、口に出ちゃったんですよね。 ”そろそろ、チクチクして痛かゆいでしょ。” あーあ、言っちゃった。でも彼女、キョトンとした顔してる。 ”えー?!、下の毛剃ったんちゃうの?” と、まあ、言わなくてもいいセクハラ発言を更に重ねる。 そこで分かった衝撃の事実。タイでは必ずしも剃らないんだって?!まあ、タイじゃ薄い子も多いからなぁ。すごーく薄いなら剃らなくてもいいのかもね。で、もしかしたらパイパン?!と喉から口に出掛かったけど、それの発声は何とかかんとか思い止まりました。 2006年 04月 08日
先月終わりから日に日に閉店時間が遅くなりつつあるソイカの55バーたち。店によっては午前2時過ぎまでOPENしているのだ。そんな中、日本人が客の70%を占めるバカラの2Fにうれしい変化が。Toplessは既に復活して随分になるが、2組の内の1組が全裸組み(一部拒否)になった。昔ほどの炉利ぶりは無いが背の低いのが2F、高いのが1Fときっちり分かれているので、まあ、擬炉利気分を味わうことはできるだろう。何所とは具体的に書かないが、怖いものなしのロングガングループ以外にもX7歳以下がポツポツ復活しつつある。後はCowboy2のコスチュームとダンスを復活して欲しいなぁ、と思うのは僕だけではあるまい。 2006年 03月 22日
昨日、機会があって建設中の新空港に行ってきました。どこもかしこも建設中でとても6月にOPENできるとは思えないね。でも、場内放送の練習とか、電光掲示板の練習とか、荷物の取り扱いの練習とかはしてました。ま、それはさておき、いろいろ揺れていたアルファベット綴りが決着したようです。な、な、なんと、Suvanabumi なんでした。これでは、スワンナプームとはとても読めません。これじゃあ、スバナブミになっちゃうよ。
2006年 03月 21日
ずいぶん時間が掛かりましたが、先だって死亡したXPの中に”これでもか”と収集していた親や恋人には絶対に見られたくないEFS化したファイル類の復活/復元に成功しました。はたまたBKKには全く関係が無いように見受けられますが、A4Uとか88SquireとかShavedAsianとかのタイ泡姫スターの肢体を余す所無く撮影したファイルも大量に含まれているので、そこんところタイ繋がりとして許してやってください。ははは。さて、先だってのXP死亡ブログはGoogleなどに引っかかったようで、同様にお困りの方々が沢山ごらんになったようです。よって、出来るだけ詳しく死亡XPからのEFSファイルの救出方法を解説したいと思います。まあ、セキュリティ上の秘密だったのに、とか、悪者に知恵を与える、とかの批判もあるかもしれませんが、PCを物理的に盗まれたら何のセキュリティ対策も意味が無い(EFSも含めて)と、かのMicroSoftも技術文書の中で認めているので、余りPCの知識の無い善良なPCユーザにも同様に復活が出来るように知見を提供したいと思うわけです。但し、僕は英語XPを使っているので、ウインドウ上のメニューとか全部英語です。日本語版ではどうかかれているのか分からないので、そのまま英語を使います。 [前回までのあらすじ/XP死亡の経緯とやっちゃたこと] ある日ある時PCのWindowsXPが突然立ち上がらなくなりました。起動中の画面が無事終了し、Welcomeの画面に変わったあと、Loginの表示が出なくなってしまいました。マウスは生きています。でも、ここで何にもできなくなっていたのでした。つまり、Ctr-Alt-Delの1回でのタスクマネージャとか、2回のAdministrator loginとかへの移行も不可能になっていました。ちなみに、Security modeでの起動も途中で止まって不可能でした。そこで、起動Diskをいれての起動、BootCDでの起動でOSの修復、などなどと出来そうなことをしましたがどれも何も出来ませんでした(じゃあ、修復Diskとか何とかは何の役に立つんじゃん!?)。もはや、このPCにLoginする手立てはありません。仕方が無く、新たにXPを上書きインストールしました。と、新たに作ったユーザアカウントとかAdminアカウントからは、過去に作ったEFSファイルは全く読めなくなっていたのでした。 [回復の手順] つまりは、死んだXPと新しいPCを同じ状態にすればいい訳です。PCの固有状態は、基本的には、Machine IDとUser ID、それに対応するMachine nameとUser nameとそのPasswordなので、それら全部を同じにすればいいんです。ほうら、簡単でしょう?でも、多くの方が挫折して来ています。それは、XPのことを余りよく知らなかったからでしょう。これから説明する手順は、もしかしたらそのすべてが必要では無いのかもしれませんが、ま、同じ環境を再現してXPを騙すわけで、一応徹底的にやるとこうなる、という訳です。 (1)旧ユーザDirectroyを読めるようにして、必要なファイルを移動する 新しいユーザを登録する前に行いましょう。新しくXPを入れてしまうと、旧ユーザDirectoryは読めなくなってしまっています。そこで、新しいXPでセイフモードで立ち上げます。ユーザDirectoryは、一般的には C:\Documents and Settings\userName とかにありますので、このフォルダの所有権をAdministratorに変更し誰でもread可にします。ついでに、 C:\Documents and Settings\userName\Application Data\Microsoft 以下をどこかにコピーして退避しておきましょう。このDirectory以下で本当に必要なのはCrypto以下と、Protect以下systemcertificates以下です。もし、これらが無いとか読めない場合は、何らかのFile復活ソフトを使ってサルベージュする必要があります。この3つが無いと、EFSの復活は出来ません。 (2)死んだXPと同じユーザを新しいXPに作る と、お読みになると、それやったけどだめだったのにぃ、、と苦情が来そうですが、まあ、あわてないで先を読んでください。(1)で保存しておいたCrypto\RSA以下にS-1-5-21-1614892754-436345069-682003330-1003 の様なDirectoryがあるはずです。ここで、一番最後の1003が死んだXPでの死んだユーザID、1614892754-436345069-682003330が死んだXPのマシンIDなのです。これと同じユーザIDになるように新しいユーザアカウントを作ります。新しいアカウントの名前とパスワードは死んだものと同じにしておきましょう。これから作るアカウントのユーザIDを知るには、regedit.exeを起動してみましょう。 My Computer\HKEY_LOCAL_MACHINE\SAM\SAM\Domains\Account\Users\Names の下にアカウント名が追加されてIDをKeyとして持ちます。1003は16進数で0x3ebなので、これに成っていれば成功です。でも、死んだXPを複数アカウントで使用していた場合は一致しない可能性があります。そんなときには、一致するIDが現れるまで新しくアカウントを作り続けましょう。死んだIDと同じIDが得られた後、そのIDを持つユーザ名を死んだユーザ名と同じにします。パスワードも同じに設定しておきます。アカウントを作った後、新しいユーザで一度Loginします。するとアカウントに必要なファイルとDirectoryが作られるので、(1)で退避しておいたDirectory以下を同じ場所にコピーします。 ところで、Registryを直接編集する方法もあるのですが、間違えるとまたシステムがクラッシュするのでお勧めしません。上記\SAM\SAM\Domainsより下が見えない場合には、Read許可がありません。右クリックでPermissionを変更します。 (3)死んだXPと同じMachine名にする まだ読めないEFSファイルのPropertyを見てください。Advcancedの下のDetailsをクリックです。すると、User NameとしてuserName(usarName@hoge-3fce2840)とか出ているはずです。おそらくマシン名としてhogeを入力したはずなのに余分なものが付いています。これを表示したまま、Control PanelのSYSTEMを開きます。Computer Nameを見てみるとhogeより下が一致していません。そこで、ChangeをクリックしてComputer name:に同じ名前(例えば、hoge-3fce2840 のように)を入力して閉じます。閉じると再起動を要求してきますので、素直に再起動しましょう。 (4)死んだXPと同じMachine IDにする マシンIDを危険なく簡単に変更してくれる便利なツールがあります。 http://www.sysinternals.com/Files/NewSid.zip これを解凍して実行すると、新しいIDを聞いてくるので、退避したDirectoryから必要部分をCopyしてきてPasteするだけでOKです(上記例では、1614892754-436345069-682003330の部分)。HDDをがりがり削る音が暫く続いてから再起動します。 再起動してから昔の名前の新しいアカウントにログインすれば、緑のEFSファイルは再びその肢体を露にしてくれるでしょう。へへへ。 2006年 02月 23日
ぜーんぜん、タイと関係無いことですいません。自宅で使っているPCが死亡しました。ま、Winは死ぬものだ、という自覚はあったんです。何度も経験もしてます。でも、余りに巨大になったHDD(160GX2ヶ)に慄いてBackUpはぜーんぜん取っていませんでした(というか、BackUpを取って置いても無駄だった)。仕事関係ファイルは、職場PCに本体があるんでまあいいんですが、失って痛いのはこの2年余りに撮りためたプライベートの写真とか動画ですかねぇ。それにInternetから拾った膨大なあんな写真やこんな写真。自宅では子猫にもPCを使わせていることもあり、また、あんな写真やこんな写真は僕がもし突然死んじゃってもちょっと親族などにも見られたくないなぁ、と云う貴重な資料類であるので、XPの機能である暗号化(EFS)を掛けていたんですよ。で、死んでみて始めて知る衝撃の事実。あ、それ、ぼくの例の資料を見て親族などが知る衝撃の事実じゃなくて、WinXPが死んでみて始めて知った衝撃の事実。それは、WinXPではAdministratorはdefaultで回復エージェントになっていないんだと!?よって、たとえBackUpを取っていても、EFSのままなので結局解読できないってことなんすよ、先生。宮仕えの頃はWin2K Serverなどを職場で使っていたので当然そのままと思っていたよ!Win2KではAdminになればEFSが回復できたのだぁ。何でそんな重要なこと簡単に変更するかな→MicroSoft。知っていたら秘密キーをExportして保存していたよ。はー、後の祭り。いろいろググって分かったことをまとめると、秘密キーを保存しておかなかったり、回復エージェントにAdminを追加しておかなかったら一生ファイルの復元はできませんのだと!早く量子コンピュータできてくれ、ってこと? ちなみに、ググって出てきたAdvanced EFS Data Recoveryってソフト、役立たずの詐欺ソフトでした。シェアウエア版で試してみて、回復できまっせ、って表示されていたので喜び勇んで購入。そりゃもう、Credit Card番号入力する手が震えたさ。で、回復してみる。成功!と表示。で恐る恐る、と、いうか喜び勇んでDoubleクリックしてみる。なーんにも表示されず。あられもないあんな絵は何所行ったかな~~~!?プロパティでも、EFSは確かに外れている。でも、ただのごみファイルを作っただけだよぉぉぉ。 |
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タイのひみつ
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